D-Sub、D字型コネクタハウジング

品目 : 11
シリーズ
AMPLIMITE 90Military, MIL-DTL-24308, AMPLIMITE 90
ポジション数
1526446278104
列数
345
シェルサイズ、コネクタレイアウト
1(DE、E)、高密度2(DA、A)、高密度3(DB、B)、高密度4(DC、C)、高密度5(DD、D)、高密度6
シェル材料、仕上げ
鋼、カドミウムメッキ鋼鉄-錫メッキ
コンタクト仕上げ厚さ
400µin(10.16µm)-
在庫状況
環境規制対応状況
メディア
マーケットプレイス製品
11品目

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メーカー品番
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価格
シリーズ
パッケージ
製品ステータス
コネクタスタイル
コネクタタイプ
ポジション数
列数
シェルサイズ、コネクタレイアウト
コンタクトタイプ
取り付けタイプ
フランジ機能
特長
シェル材料、仕上げ
コンタクト仕上げ厚さ
防塵防水
55
在庫あり
1 : ¥7,848.00000
バルク
バルク
アクティブ
D-Sub、高密度
雄端子用プラグ
104
5
6
信号
フリーハンギング
ハウジング/シェル(ネジ山なし)
-
鋼、カドミウムメッキ
-
-
306
在庫あり
1 : ¥2,521.00000
バルク
バルク
アクティブ
D-Sub、高密度
雄端子用プラグ
15
3
1(DE、E)、高密度
信号
フリーハンギング
ハウジング/シェル(ネジ山なし)
-
鋼、カドミウムメッキ
-
-
25
在庫あり
825
マーケットプレイス
1 : ¥3,093.00000
バルク
10 : ¥2,226.30000
バルク
バルク
バルク
アクティブ
D-Sub、高密度
雄端子用プラグ
26
3
2(DA、A)、高密度
信号
フリーハンギング
ハウジング/シェル(ネジ山なし)
-
鋼、カドミウムメッキ
-
-
11
在庫あり
3,027
マーケットプレイス
4 : ¥3,188.25000
バルク
1 : ¥3,902.00000
バルク
バルク
バルク
アクティブ
D-Sub、高密度
雄端子用プラグ
78
4
5(DD、D)、高密度
信号
フリーハンギング
ハウジング/シェル(ネジ山なし)
-
鋼、カドミウムメッキ
-
-
52
在庫あり
1 : ¥3,407.00000
バルク
バルク
アクティブ
D-Sub、高密度
雄端子用プラグ
44
3
3(DB、B)、高密度
信号
フリーハンギング
ハウジング/シェル(ネジ山なし)
-
鋼、カドミウムメッキ
-
-
0
在庫あり
10,313
マーケットプレイス
リードタイムを確認
4 : ¥3,033.75000
バルク
1 : ¥3,714.00000
バルク
バルク
バルク
アクティブ
D-Sub、高密度
雄端子用プラグ
62
3
4(DC、C)、高密度
信号
フリーハンギング
ハウジング/シェル(ネジ山なし)
-
鋼、カドミウムメッキ
-
-
48
在庫あり
1 : ¥7,340.00000
バルク
バルク
アクティブ
D-Sub、高密度
雄端子用プラグ
62
3
4(DC、C)、高密度
信号
フリーハンギング
ハウジング/シェル(ネジ山なし)
-
鋼、カドミウムメッキ
-
-
0
在庫あり
リードタイムを確認
1,200 : ¥1,429.05917
バルク
バルク
アクティブ
D-Sub、高密度
雄端子用プラグ
26
3
2(DA、A)、高密度
信号
フリーハンギング
ハウジング/シェル(ネジ山なし)
-
鋼鉄-錫メッキ
400µin(10.16µm)
-
0
在庫あり
リードタイムを確認
200 : ¥1,931.08000
バルク
バルク
アクティブ
D-Sub、高密度
雄端子用プラグ
15
3
1(DE、E)、高密度
信号
フリーハンギング
ハウジング/シェル(ネジ山なし)
-
鋼鉄-錫メッキ
400µin(10.16µm)
-
0
在庫あり
リードタイムを確認
600 : ¥2,238.77167
バルク
バルク
アクティブ
D-Sub、高密度
雄端子用プラグ
44
3
3(DB、B)、高密度
信号
フリーハンギング
ハウジング/シェル(ネジ山なし)
-
鋼鉄-錫メッキ
400µin(10.16µm)
-
0
在庫あり
リードタイムを確認
300 : ¥9,029.35667
バルク
バルク
アクティブ
D-Sub、高密度
雄端子用プラグ
104
5
6
信号
フリーハンギング
ハウジング/シェル(ネジ山なし)
-
鋼、カドミウムメッキ
-
-
表示品目
/ 11

D-Sub、D字型コネクタハウジング


このファミリの製品は、個別のワイヤに装着された電気接点を挿入できるD-Subコネクタのコンポーネントです。嵌合端の形状とコネクタ登場時の比較的高い相互接続密度にちなんで名付けられたコネクタで、コネクタアセンブリを形成するにはバックシェルと呼ばれる追加コンポーネントが必要です。複数ワイヤを1本ずつはんだ付けして組み立てた類似製品もありますが、別グループの扱いになります。プリント回路基板に直接実装するための同種製品も別扱いになります。